もう顔見世か

今日京都ではまねき上げが行われました

南座に飾らえる役者の名前の看板、年末の顔見世興行の為です

もうこんな時期か、となるともうすぐに年の瀬から来年の話に

慌ただしくなる予兆というか行事なんです

事始めが始まる頃なんて、普通の人だったらお歳暮も終わり来年の準備にかかる頃

お茶屋関係はこの事始めが始まるまではそういう事は一切やらないんです

まぁ最近ではお歳暮もお中元もやらないという人が増えたし、年賀状もメールで済ます人が増えてきた

そういう事を考えると、「年末だから」ということはないのかも知れませんね

今年は言った自分にとってどういう年だったのか、新たに何をしたのか?

そろそろ自問自答の時ということでしょう

今のところ私は向上したものは一切なし、今年の一大ヒットはポケモンGOしかないですね

アルバイトの方が楽、気に入らなければいつでも辞められる

これも時代かもしれませんが、ニートと呼ばれる人はそう思っているのでしょうか?

大学を卒業しても定職につかない、アルバイトのままでいたり家に閉じこもる

最近はこういう人が多いようですね

アルバイトは気に入らなければいつでも辞められる、時給だけの問題なんて思っているのでしょう

でもやっぱり定職というか正社員になってこそ社会的にも信用されるもの

ニートの子供を持つ親は本当に心配ですね

そんな時に応援してくれるのが認定NPO法人の「ニュースタート事務局」なんです

長年の経験もあるしニート 就職を応援してくれます

子供の将来が心配なのは親として当たり前の事

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