仮想通貨を持っているだけなら確定申告の必要はないけど

最近は現金で購入するより、クレジットカードを利用する人も多いですよね。
中には仮想通貨を利用する人もいるし、そのうち現金を使う頻度が少なくなるのかなぁ。
私は公共料金の支払や大きな買い物はクレジットカードを利用していて、クレジットカードを利用するメリットとはなんといってもポイントが貯まるからです。
貯まったポイントでまた買い物ができるし、今までポイントで色々な物を買ったなぁ~
仮想通貨は使った事はありませんが、投資目的で利用する事ができるので、興味があります。
今はどうかわかりませんが、仮想通貨でかなり儲かった人もいるみたいだし、一度くらいは買ってみたいと思いませんか?
投資商品として魅力があるため、投資家だけではなく今では一般の人まで認知度は広がっています。
仮想通貨がブームになった2017年では、予想以上の所得を得た人もいるんですね。
仮想通貨を持っているだけなら確定申告の必要はありませんが、利益を得たら確定申告の必要があります。
また商品を購入したり、他の仮想通貨と交換することでも確定申告の必要が出てきます。

テレビ番組の録画再生に「巻き戻し」?

液晶テレビが普及して久しくなりますよね。
いまなお、ブラウン管テレビにチューナーをつないで、地デジ放送を観ている私にとって、最新のIT機器は遠い世界のできごとです。
パソコンは、可能な限り性能のよい機種を選んでいますが、それ以外は、あまり深追いしないからです。
ただ、いろいろな機器が登場する時代なのに、馴染みのある用語が使われることが多いことにも驚いています。
先日、ある人のブログで「巻き戻し」という表現を目にしました。
おそらく「ビデオテープの巻き戻し」を意識しての表現だと思われます。
その人がテレビの録画に使ったのは、DVDかブルーレイなのかはわかりません。
しかし、ブルーレイ作成や再生など、ブルーレイを扱う場合にも「巻き戻し」といった表現が使われているようです。
実際、このような表現をネット上で見掛けることも少なくないですよね。
「ブルーレイの早送りや巻き戻しを頻繁に行うと故障しやすいか?」といった質問もありました。
ビデオテープでは、そのような操作を繰り返すと、テープがキレイに揃わないこともでてきますね。
ブルーレイは見ただけではわかりにくいかもしれません。
それだけに、慎重に扱う必要があるのではないでしょうか。

税理士試験はどの科目から受けるとよいの?

「税金」に関わる仕事として税理士は代表的存在です。
こちらの仕事に就く方法として、税理士試験に合格する方法が知られていますね。
また、実務経験(2年以上)が条件ですが、これは、試験の合格前も対象になるため、税理士事務所で複式簿記による実務をしながら、合格を目指してもよいでしょう。
税理士試験は全11科目のうち、5科目に合格する必要がありますが、すべての科目を同時に受けなくてもよいことが大きな特徴です。
さらに、合格した科目には有効期限がないことから、自分の生活スタイルに合わせながら、ほかの科目の合格を目指せます。
このように、いろいろなメリットがある税理士試験ですが、どの科目から受けるとよいのか迷う人もいるかもしれませんね。
もちろん、正解はありませんが、必須科目の「簿記論」「財務諸表論」から始める人が多いようです。
しかも、専門学校に通うことで、初回に同時合格を果たせる可能性も高いと言われています。
簿記の基礎をマスターしておくと、ほかの科目に役立つ可能性もでてきます。
なによりも、必須科目を早い段階でクリアできるので、精神的負担が軽減できるのではないでしょうか。

不動産投資のリスクってどんなの?

友達と飲みに行った時に、なんとなく株とかFXの話になったんです。
やっぱ投資とかした方がいいよね~みたいな話になって、お酒も入ってたんでちょっと気も大きくなり話もデカくなってきました。
「マンションとか一棟買いしてさ~、不動産投資!」なんて話してたんです。
そしたら、隣の席のおじさん達の一人が「不動産投資はリスクが大きいからやめときな」って言ってきたんです。
突然びっくりしたし、私たちも本気で話してたわけじゃなかったんで「はーい」なんて適当の返したんですけどね。
でも帰宅して素面に戻ったら、そのリスクってのが気になっちゃって。
不動産投資って、働かなくても家賃収入が得られて確実なんじゃないの?って思ってたから、リスクって何だろう?と思い始めて。
で、調べてみたんだけど、確かに思ったように部屋を借りてもらえなかったらイタイですよね。
あと、不動産の物件を購入するのにかかる費用はやっぱり大きいし。
それの不動産を取得することで税金もかかかるしで、結構リスクありますね。
だけど、調べていくうちにリスクもあるけど、不動産投資はコツを抑えたら確実なんじゃないかってやっぱり思ったんです。
少しまとまったお金が貯まったら、本気で考えてみようかなぁ。

美容院がガラス張りなのはやはり来てもらうための一工夫でしょうか。

美容院というと、一番多いのはやはりガラス張りで中が見えるところです。
中にいる方からすれば、見られやすいために恥ずかしいと思うことがあります。
しかし、外にいる方からすればどんな美容師さんがいるかなどの情報をつかめるものでもあるでしょう。

女性の美容師さんと男性の美容師さんどちらがいるか、とかその比率もわかります。
でもこれらの中でも一番にガラス張りでいいところは、スタイリング風景を見ることもできるんです。
カーラーを巻いたり、カットしたりの手裁きは自分の美容院選びにも大切でしょう。

いわば雑誌では見れない動くモデルを見ることができるといえるのではないでしょうか。
そう、美容師さんもそうですし、ヘアスタイルにおいてもガラス越しに見えるものはたくさんあります。
そんなところから私たちもこの美容院に行ってみようか、変えようかと思うこともあるものです。

なかなか美容院ではカットする美容師さんの姿をじっと見ていることはできなかったりもします。
でも美容院って案外道路沿いにあることも多く、通りすがりのちら見もよくするお店のひとつです。
カタログで美容院の写真だけ見るのと、動く風景があるのとではまた印象も変わるのが美容院と言うものでもあるでしょう。

いまさら聞けない!鍼灸師とは?

体の不調を改善するために、鍼灸院で施術を受ける方法があります。
また、美容と健康目的に施術を受ける人も少なくないでしょう。
このように、鍼灸院を訪れる目的は人それぞれだと思われます。
そのなかから、「鍼灸師」の仕事に興味を持つ人もでてくるのではないでしょうか。
ただ、「鍼灸師」はどのような人なのか、いまさら聞けないかもしれませんね。
結論からいうと、鍼灸師とは「はり師」と「きゅう師」、2つの資格を取得している人です。
つまり「鍼灸師」という資格は存在しないのです。
鍼灸師になるためには「はり師」と「きゅう師」、それぞれの国家試験に合格する必要があります。
もちろん、どちらか一方の資格だけ取得して、「はり師」や「きゅう師」として働いてもよいでしょう。
それらの受験資格を得るためには、鍼灸学科のある大学や短大・専門学校で学ぶことが大前提になります。
ちなみに、「鍼治療」では鍼を使って身体に刺激を与えますが、「灸」では「もぐさ」の温熱効果を利用する形です。
いずれの方法も身体のツボに働き掛けることから、「はり師」と「きゅう師」両方の資格を取得したほうがよいかもしれませんね。

ドイツ留学って人気あるの?

私、お酒はずっとビールくらいしか飲んだことなかったんだけど、最近はワインにハマっています。
友人から貰ったドイツのワイン、それがめちゃくちゃ美味しくて!
ドイツって甘めのワインが美味しいらしいんですよね。
それ以来、カルディなんかでドイツワインばかり買って飲んでいます。

そんな風に、少しだけドイツに興味が湧いていたときだったので、友達からのドイツ留学の話を聞いて驚きました。
なんか、今ってドイツブームなの?って思っちゃいました。

だけど、ドイツへの留学って結構人気があるんだそうです。
友達は語学留学で、学生寮みたいなのがあるんだって。
ドイツって街並みも美しいし、食べ物も結構美味しいそうなんです。
あと、日本人にドイツは結構馴染みやすいとも言ってました。

ドイツに留学したら美味しいドイツワインもたくさん飲めるんだろうなぁ。
本場のソーセージ、ワインに合うだろうなぁ。
ドイツはビールも美味しいみたいだしね!
あと、クリスマスのシュトレンもドイツだったかな?

留学中に一度くらい友達訪ねて遊びに行ってみようかな??
お酒と名物料理目当てだけど(笑)

不動産屋から連絡が入った

ずっと住みたかったアパートがあり、何回か問い合わせをして空きがでるのを待っていた。
なので、実家暮らしが続いていたのだが、ついに不動産から電話があり、空きがでるとのことで、突然だが一人暮らしをすることになった。
一年ぐらい前に一人暮らしをしようとアパートを探しに不動産にいった。
ふらっと入った不動産に、住みたい!と思うぐらいのアパートをみつけたのだが、タッチの差で入居が決まってしまい、泣く泣く諦めた。
しかし、諦めきれず、不動産に何度かいき、空きがでたら、連絡をもらうことにしていた。
そして、今回連絡をもらって住めるようになったのだが、そのためにお金を貯めて家具家電も好きなものを買えるようにしていたのだ。
かなり楽しみにしていた引っ越しも仕事が忙しくなったので、ばたばたと引っ越しをすることになった。
兄が手伝ってくれて、早く終わることができた。
不動産の人がかなり協力的だったのが本当にありがたかった。
好きな物件に住めることができて、夢が叶った感じがした。
友達も呼べる広いアパートなので、住んでよかったなと思う。

ホームホワイトニングがおすすめ

ホワイトニングには幾つかの方法があり、その中で一番おすすめできるのは、ホームホワイトニングという方法です。
ホームホワイトニングとは、歯医者さんでホワイトニングの道具を処方してもらい、その道具や薬剤でホワイトニングを行うという方法です。
では、なぜこの方法が一番おすすめなのでしょうか?

それは効果時間が一番長いという点です。
もちろんクリニックや歯医者さんでもホワイトニングは可能であり、これをオフィスホワイトニングと呼んでいます。
この方法の場合、ホワイトニングによってすぐに歯が白くなるものの、ホワイトニングの効果時間が短くなってしまいます。
効果時間は6ヶ月ほどになっていますので、歯の色が元に戻ってしまった場合、もう一度歯医者さんに行ってホワイトニングをしてもらう必要があります。

しかしホームホワイトニングでは、即効性は歯医者でのオフィスホワイトニングには劣るものの、効果時間が長くなります。
基本的にはホワイトニング効果時間は2年から3年と言われています。
但し、自分でホワイトニングをする必要がありますので、ちょっと面倒くさいかもしれませんね。

治療院にいってみる

40歳を超えて、少し体の変化を感じた。
急にがたっとくることは、覚悟していたが、こんなにも体調を崩すとは思ってもみなかった。
冷えがひどくなり、冷えに効くと言われているものは、とにかく試した。
最初は、効いている感じがするがすぐに体が慣れてくるのか、効かなくなる。
それの繰り返しで、次はなにを試してみようかなと思いながら、友達に聞いたりしていた。
そんなある日、知り合いから、治療院の話を聞いた。
治療院に行き始めてから、知り合いは、冷えをあまり感じなくなったらしい。
また、代謝も良くなったという。
それを聞いて、治療院なんて近くにないしなと思っていた。
しかし、案外近くにあったのだ。
知らなかっただけで、近くにあり、いってみることにした。
鍼灸なんてしたことがなかったので、少し怖いなと思った。
鍼を刺すたびにちくっとするのではないかとか考えたりしていた。
しかし、いざやってみると、痛みはなく、これなら、続けられそう!と思った。
いつもなら、行くのが面倒になるのだが、今回はなんだか違う。
次はいつかなとたのしみになるようになっていた。